子供のクリエイティビティを高める!スペースゼロから新たな場を作る施策

スペース活用

時代は「モノ消費」から「コト消費」と移行すると言われてからそれが当たり前になってきました。

今後も体験の場が増えていくことが予測されますが、そこにさらに「教育」のキーワードが付加価値を生み出します。

何かを体験することは、新たな発見が生まれやすく、心が動きます。

教育もまた同じで新たな学びは、新たな発見。
何を体験させるか?どういった体験をさせるか?施策を考えていく上でそれぞれの課題になっています。

その一つのキーワードに「教育」は体験との親和性が高く、新たな価値を生み出します。

今回は、そんな時代にあったプロダクトのご紹介です。


「小人が住まう黒板」とは

遊びの中で、他者と関わり、黒板の中の世界を創造していきます。

ゲームをクリアするような明確なゴールはありません。
ゴールすらも自分たちでみつけ、遊び方を自分たちで創造しながら、そこに居る人たちが共に創り上げていきます。

※「小人が住まう黒板」は、チームラボのプロダクトです。


仕 様

「小人が住まう黒板」の中には、小人が住んでいます。

黒板の中の小人やシャボン玉にタッチしたり、線を引いたりすると、インタラクティブに世界が変化していきます。
自由なクリエイティビティを高める「共創(共に創る)の場」で、遊びを通して、他者と関わり、黒板の中の世界を創造していきます。

デモ版の確認や、詳細についてはお気軽にお問い合わせください。

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担当者
有吉